取材歴
京都新聞

2006年秋に、医師との共同で「交通事故専門セカンドオピニオンサービス」を立ち上げました。京都新聞様に掲載されたことにより大変大きな反響を呼び、沢山の交通事故被害者にご利用頂くことができました。ご利用してくださった皆様、取材してくださった記者の方へは深く感謝申し上げます。
なお、本サービスは現在では提供を行っておりません。しかし、トリニティープランにはセカンドオピニオンサービスにて評判のよかった要素を導入しております。
大阪日日新聞

2005年~2007年にかけて「弁護士・行政書士のための医療調査サービス」を提供していたころに取材を受け掲載された新聞記事です。当時は行政書士事務所としてではなく、メディワークス(株)という会社組織でサービスを提供しておりました。弁護士との連携はこのころに始まり、現在では交通事故に詳しい弁護士への事案の引き継ぎなどスムーズに行うことができるようになっております。また、裁判を通じてもめ事を間近で見る機会が多くあったことから、もめ事がどうして起こるのかや、もめ事になる前に何をしておけばよいのかといったことにも気づかされました。その辺りのことをトリニティープランには反映させております。
日刊工業新聞

こちらも「弁護士・行政書士のための医療調査サービス」を提供していたころに取材をうけ掲載された新聞記事です。全国紙ということもあり大阪日日新聞のときとは違った反響が得られました。
朝日新聞

交通事故被害者支援を行うNPO法人と共同で開催した「電話交通事故相談会」の告知記事が掲載されました。告知記事としては非常に大きく取り上げて頂くことができ、「交通事故に負けないで」を合い言葉に沢山の相談者のお役に立つことができました。記者の方ありがとうございました。そして、記事には当事務所の代表である行政書士前田修児の交通事故経験についても触れられていました。1999年4月の交通事故で保険会社にだまされたも同然の示談で泣き寝入りし、そのことがきっかけで現在の仕事が誕生したといったことが紹介されていました。
yahooニュース

記事内容は京都新聞と重複します。しかし、ヤフーニュースに取り上げられたことで全国に認知度を増すことができたことによる反響は大きく、「交通事故専門セカンドオピニオンサービス」は大成功を収めました。
月刊マイドーム

大阪府が主催する中小企業の優れた事業を評価し表彰する制度「テイクオフ大阪21」を受賞したことがきっかけで掲載されました。こちらの月刊マイドームは大阪府が中心となり発行されているものであることから事業に対する信頼感を高めることに大きく貢献してくれました。